山梨県

  1. 山梨の秋の象徴!ころ柿と紅葉

    毎年甲州市では、紅葉が始まるころ、渋柿の収穫の最盛期を迎えます。渋柿の皮をむき天日干しすることで、飴色の甘~く柔らか~い、ころ柿(枯露柿)になる。いわゆるドライフルーツです。柿農家の多い甲州市の恵林寺近くでは、ご覧のような昔懐かしい古民家や生産者の様子を見ることができます。

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  2. 久保田一竹美術館 一竹辻が花染めと着物アート

    久保田一竹美術館・・・入口の門柱や正門からいきなりインパクトあります。インドの古城に使われていた数種類の扉を組み合わせたという正門。彫刻センス抜群?みたいな、一見どの時代のどの国の建築様式か分からない面白さで迎えてくれます。

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  3. 絶対!猫カフェ派!Hako bu neco(はこぶねこ)甲府昭和店

    猫に会いたい時、猫を飼いたい時、あなたならどうしますか?ペットショップではない、最良の答えが、ここにあります。─── わたしは猫カフェ!ももいろぱんぷきん♪では、保護された犬猫のいるシェルターや施設を定期的にお伝えしてきました。

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  4. 大人のための高級鮨会席 旬彩酒房たわら

    おまかせ鮨(にぎり十貫、巻物一本) 3,800円(税抜)アジフライ 700円(税抜)*申し訳ありませんが繁忙期のため記事は追って掲載します。*他のお客様の迷惑になるため内観は撮影していません。

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  5. 翁(おきな)の老舗手打蕎麦を求めて

    ざるそば(標準的なもりそば) 880円・税込田舎そば(太目のもりそば) 880円・税込*申し訳ありませんが繁忙期のため記事は追って掲載します。*他のお客様の迷惑になるため内観は撮影していません。

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  6. つい、ヴィラ・アフガン(AFGHAN)に通ってしまいます

    ショルダーベーコンカレー 1,500円・税込シーフードカレー 1,800円・税込*申し訳ありませんが繁忙期のため記事は追って掲載します。*他のお客様の迷惑になるため内観は撮影していません。

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  7. 山梨県立考古博物館で知る、縄文土器ブーム

    ここでは紀元前、3,000年前、1万年前は当たり前!今、静かなブームになっている、縄文時代。そして縄文土器、縄文土偶。2018年は各地の博物館で縄文や縄文アートをテーマにしたイベントも開催中。

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  8. 新倉山浅間公園からの~ ザ!富士山、ザ!日本、ザ!大絶景

    *申し訳ありませんが繁忙期のため記事は追って掲載します。*カメラの三脚・一脚のご利用は混雑の原因となりますので、禁止となっています。*展望デッキ内が混雑した際は、5分間の交代制での観覧です。

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  9. 遠いのにまた来てしまう身延山久遠寺と、ゆばの里

    桜の咲き始めの頃、身延山ロープウェイを利用して約7分で、山頂の奥之院思親閣に到着。ここは国宝や重要文化財クラスがゴロゴロしている、日蓮宗総本山 身延山久遠寺。樹齢も400年のしだれ桜や700年の御手植杉など、ウン百年は当たり前。

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  10. 山梨県でもブレークするか!?いきなりステーキ

    ワイルドステーキ 300g 1,350円(税抜)乱切りカットステーキ 300g 1,650円(税抜)※いずれもライス、サラダ、スープ付*申し訳ありませんが繁忙期のため記事は追って掲載します。

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