おでかけ

  1. 山梨の秋の象徴!ころ柿と紅葉

    毎年甲州市では、紅葉が始まるころ、渋柿の収穫の最盛期を迎えます。渋柿の皮をむき天日干しすることで、飴色の甘~く柔らか~い、ころ柿(枯露柿)になる。いわゆるドライフルーツです。柿農家の多い甲州市の恵林寺近くでは、ご覧のような昔懐かしい古民家や生産者の様子を見ることができます。

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  2. 死ぬまでに行きたい!風光明媚な上高地、穂高連峰

    ザ!ハイカーの聖地 ザ!北アルプス ザ!日本百名山上高地は、長野県松本市にある標高約1,500メートルの山岳景勝地で、神の降り立つ地(神降地)とも称され、中部山岳国立公園の一部として、国の文化財(特別名勝・特別天然記念物)に指定されている。

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  3. 久保田一竹美術館 一竹辻が花染めと着物アート

    久保田一竹美術館・・・入口の門柱や正門からいきなりインパクトあります。インドの古城に使われていた数種類の扉を組み合わせたという正門。彫刻センス抜群?みたいな、一見どの時代のどの国の建築様式か分からない面白さで迎えてくれます。

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  4. 絶対!猫カフェ派!Hako bu neco(はこぶねこ)甲府昭和店

    猫に会いたい時、猫を飼いたい時、あなたならどうしますか?ペットショップではない、最良の答えが、ここにあります。─── わたしは猫カフェ!ももいろぱんぷきん♪では、保護された犬猫のいるシェルターや施設を定期的にお伝えしてきました。

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  5. 『君の名は。』の舞台の糸守湖は諏訪湖だった!?

    糸守湖(諏訪湖)聖地巡礼『君の名は。』の舞台となった糸守湖のモデルと言われている諏訪湖を、一望できるのが立石公園。ここからだと映画の壮大なスケール感や湖畔とその周辺の美しい描写を、リアルの世界で見ることができると地元民やネット民を中心に話題になりました。

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  6. 山梨県立考古博物館で知る、縄文土器ブーム

    ここでは紀元前、3,000年前、1万年前は当たり前!今、静かなブームになっている、縄文時代。そして縄文土器、縄文土偶。2018年は各地の博物館で縄文や縄文アートをテーマにしたイベントも開催中。

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  7. 新倉山浅間公園からの~ ザ!富士山、ザ!日本、ザ!大絶景

    *申し訳ありませんが繁忙期のため記事は追って掲載します。*カメラの三脚・一脚のご利用は混雑の原因となりますので、禁止となっています。*展望デッキ内が混雑した際は、5分間の交代制での観覧です。

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  8. 遠いのにまた来てしまう身延山久遠寺と、ゆばの里

    桜の咲き始めの頃、身延山ロープウェイを利用して約7分で、山頂の奥之院思親閣に到着。ここは国宝や重要文化財クラスがゴロゴロしている、日蓮宗総本山 身延山久遠寺。樹齢も400年のしだれ桜や700年の御手植杉など、ウン百年は当たり前。

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  9. 大ヒット商品が続々生まれる!サントリー白州蒸溜所

    高級ウイスキーを作っても、高級ワインを作っても、品切れ必至!価格高騰!飲みたくても飲めないせいで、ネットのフリーマーケットでは「白州12年」「響17年」の偽物まで出回り、絶大な人気を誇る酒造メーカー・サントリーの工場へ行ってみた。

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  10. 天皇陛下御利用の常盤ホテルで観る古風な紅葉

    見事な紅葉と庭園でした。宿泊者以外でも、フロントに声をかけるだけで、庭園を無料で鑑賞できる。3,000坪の日本庭園は、ここが甲府市街地にあるホテルだということを一瞬忘れてしまいます。

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